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戯曲の講読、上演許可の連絡などは office白ヒ沼 までどうぞ。
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35b18642jpeg鈴江です。

今回、サイトを新たに心も新たにいたしました。



ニュースをひとつ。

鈴江俊郎、二口大学、押谷裕子でつくった 演劇ユニット昼ノ月 からのお知らせです。

2008年6月から京都のアトリエ劇研を皮切りに、鳥取、倉敷などで公演を行います。

「顔を見ないと忘れる」(2007年6月初演)再演ツアーと名づけられたこの公演は、もっと多くの人々に観てもらいたいという私たちの願いから誕生しました。

見逃したという方も、知らなかったという方も、大丈夫!

今度は是非是非、お越しください。



また、公演に先立ちまして、昼ノ月ワークショップも行います。

今回も、講師は二口大学さん。

前回同様、わかりやすくおもしろいワークショップになること間違いなしです。



昼ノ月ワークショップ

「俳優の身体を探す旅に出る~2~」



日時:2007年11月23日(金)18:00~21:00

         11月24日(土)13:00~16:30

   ※どちらか1日の参加でも可能です。



料金:5,000円(1日のみの参加の場合、3,000円)

定員:15名



お問合せ先

  メール:hirunotuki196363@mail.goo.ne.

  TEL:090-3058-1152

  URL:hirunotuki.ojaru.jp/

●演技は「常にナマモノでいること」とよく強調されますが、つまりそれは「今日、ここで、今、相手がなにをしだすかわからない」という不安の中に身を置く、ということです。舞台の上ではなかなかそういう境地になれません。

舞台の上で常にドキドキしたい。生き生きしたい。

決めつけていると楽ですが、私たちは恐れず、ドキドキのしんどさを保って舞台に立とうじゃないですか。

そのエッセンスを探りとろう。

というワークショップです。

どうか、是非是非ふるってご参加くださいませ。

(ワークショップチラシより引用)



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